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Brain Box

診療思考プロセスを妨げない、新発想の電子カルテシステム!

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電子カルテシステム Brain BoxVⅡ

操作性…視線を送るのは、キーパッドだけ。しかもテキスト編集も思いのままに!

ユヤマ・キーパッド
視線を送るのは、キーパッドだけでいい。

必要な選択肢を必要な時だけ表示する診療行為を熟知した操作パッドです。

だから、BrainBoxをご使用になる医師の皆さんは、操作に煩わされることなく、
今までどおり診療自体に取り組んで頂けるのです。
しかも、投薬に関しても、処置や検査にしても、すべての診療行為をこの仕組でカバー。
もちろん、診療プロセスの定型であるSOAP形式の順にそって則って入力が行えます。

ユヤマ・キーパッド
フレキシブルメニューデザイン
ドクターが使い慣れた操作方法を選択可能。

画面のみならず、操作方法、メニュー、コマンドの選択も自由自在、幅が拡がり、万全のフレキシブル性でオリジナルデザインを作ることができます。

多彩な操作方法
  • キーパッド入力
  • ワープロ入力
  • リボンメニュー
  • コンテキストメニュー(右クリック表示)
  • ショートカットキー
  • タブ化
テキスト編集モード

情報支援…14項目に及ぶ情報で診療を支援

MDbank for Brain Box
実際に診療現場で使えるデータベース。その緻密さとカバー領域を見て下さい。

BrainBoxが搭載する医薬品データベースはMDbank。
14項目ものDBを誇る情報の膨大さは、国際疾病分類ICD10と関連づけられ、診療や事務作業の様々な面でサポートいたします。
相互作用も禁忌レベルや代替薬表示がワンタッチなうえ、OTC薬も商品ではなく、含まれる成分毎にまで結果を表示してくれます。

以下はフルナーゼ点鼻液50μg56噴霧用に関して、相互作用のリストが示されたウインドウです。

サンプル画面

Others…ぜひ、実物でのデモンストレーションをご覧下さい

Brain Boxには、ご紹介した機能以外にも、 使い手である医師(電子カルテ機能)や、事務担当者(レセプト機能)の皆様の立場で、 使い易さや情報提供を満載したソフトウエアとして開発されています。
ぜひ、一度、実物でのデモンストレーションをご覧ください。 ご覧になれば、きっと今まで電子カルテに抱いていたイメージが変わるはずです。

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